GRで萌えてみる

「ジャイアントロボ」のBF団十傑集で妄想展開中。メインは成長したサニー(17歳設定)のラブストーリーとか10歳くらいの幽鬼のお話。拍手・コメント等いただけたら管理人喜びますw

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ミッドナイトBF りにゅーある

ヒ「ミーッドナイトBF-っ。こんばんは!DJのヒィッツカラルドだ。そして」
レ「放送作家のレッドです」
ヒ「いきなり嘘ついてんじゃねえよ!お前はゲストだろ」
レ「そうだったそうだった。この番組の相方、マスク・ザ・レッドだ」
ヒ「まあ相方でもいいか。さて、この番組をリニューアルしようという試みだが…」
レ「単に、第何回目の放送かわからなくなっただけだろ」
ヒ「身も蓋もない言い方すんじゃねえよ。まあ140文字に慣れたというのは否めないが」
レ「エロいついーとばっかやってるけどな」
ヒ「だからそれも言うなって。それでは今日の1曲目、メタルサニーで【ドリームオブ巨乳】」


ヒ「メタルサニーの【ドリームオブ巨乳】でした。しかし…すげえタイトルだな」
レ「夢ぐらい見させてやれよ!」
ヒ「…お前、殺されても知らんぞ」
レ「いや、ほら、あいつの乳は発展途上だから」
ヒ「発展途上って言えば許されると思うなよ」
レ「お前のほうがひどいこと言ってんじゃねえか」
ヒ「私はほら、すべての女性を平等に愛してるから。お前みたいに彼女だけ見てるわけじゃないから」
レ「うわぁ…いかにもタラシっぽい台詞だな、おい」
ヒ「ほっとけ。ところで来週、地下ライブハウスでメタルサニーがライブやるんだって?」
レ「そうそう。しかもラッパーBFとの対決ライブだから。みんな、前売りは早めに買っておいてくれよ!」
ヒ「そ、それは魔法対決じゃないよな?」
レ「なにが起こるかわからないからおもしろいんじゃないか」
ヒ「ごめん、ちょっと観にいくの遠慮する。では今日の2曲目でツインおっさんの【哀愁の中年】」



ヒ「ツインおっさんの【哀愁の中年】でした。なんで泣いてるの、お前」
レ「これが泣かずにいられるか…悲しすぎる演歌だわ…」
ヒ「そう思うんなら、始末書の数減らしてやれよな。といったところで、管理人が参加する夏のイベントの話だ」
レ「おお、プチオンリーのことだな」
ヒ「そう。参加表明はしたし、イベントの申し込みもすんでて、あとはサークル参加証をもらうだけだ」
レ「もらえんの?」
ヒ「たぶん。それから今回の新刊は、じいさまと幽鬼、私とお前が一緒に暮らしたらという設定の本だ」
レ「同棲な」
ヒ「なんかその言い方ヤダな。そもそもの発端はついったで始めた、レドヒツ日常ってやつだから」
レ「私とお前の日常ってことは一緒に暮らしてて、って意味だからな。やっぱり同棲じゃん、ウフ」
ヒ「気持ち悪い笑い方すんな。まあ、相変わらずのおバカ内容だからあまり期待しないでくれ」
レ「ちなみについったーでは、まだレドヒツ日常のついーともやってるぞ」
ヒ「それ以外に頒布するのは、十傑勢揃いの本とレドサニ本だ。ちょっと前の発行だがよかったら見ていってくれ」
レ「ところで、なんでこのタイミングで新刊の紹介してんだ?」
ヒ「それはな…管理人はまだ「ポポロクロイス牧場物語」やってるし、来週には「大逆転裁判」が販売される」
レ「それはつまり…またこのブログ放置する気かああああ!」
ヒ「スポンサーサイトが表示される頃、またやってきます、とさ」
レ「宙ぶらりんのSSはどーすんだよ!」
ヒ「ネタができたら書きにきます、って」
レ「あああ、なんていい加減なやつなんだ」
ヒ「お前に言われたくはないんじゃないかな。というわけでミッドナイトBF、そろそろお別れの時間だ」
レ「予告してもいいが、イベントになる前に管理人はもう一度くらいここを更新に来るぞ」
ヒ「どうだろね?それではまた次回、この時間に!お相手はヒィッツカラルドと」
レ「マスク・ザ・レッドでしたっ」
ヒ「See you next time!」

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まいりぃまいろ

Author:まいりぃまいろ
ツイッターでフォロワーさんの描かれたウサヒツを見て書きました~。
レッドは絶対荒唐無稽な夢を見る。

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